今日の「暮らしつづれおり 人ネットワーク」は
ダイヤモンドキッズバトンクラブ
代表 平野秀短(しゅく)さん に
お越しいただきました。

平野さんは数少ないバトントワリングの審査資格をお持ちです。
バトントワリングって、音楽の中で技を披露するのがダイヤモンドキッズバトンクラブ
代表 平野秀短(しゅく)さん に
お越しいただきました。

平野さんは数少ないバトントワリングの審査資格をお持ちです。
フィギュアスケートに似てるかも、と思います。
厳密にはフィギュアのように「この技を何回」などという規定はないようです。
(でもバトンの選手もフィギュアの選手と同じように
「ノーミス」という言葉を使うんだとか。)
さて、平野さんはまだ数少ないバトントワリング審査員。
審査員用のジャケットと認定証を持ってきていただきました。

写真の中の矢印がついているものが、ジャッジの証明のワッペン。

そして認定証。道内ではまだ二人しか持っていません。
バトントワリングをスポーツとして定着させるために
今後は審査員を増やしていくとのこと。
同時に、平野さんは「ダイヤモンドキッズ・バトンクラブ」の代表として
指導も行っています。
東和体育館、サンリフレ、市民体育館などでレッスンを開催中です。
詳しくは、こちらのページをご覧下さい。



これからますます活躍の場が増えますね!
体力の維持に努められて、頑張って下さい。
キッズのみんなも応援しています。
釧路よりエールを送ります。