今日の「暮らしつづれおり 人ネットワーク」は
全国精神障がい者地域生活支援センター
理事長 能登正勝さん(中央)、
全国精神障がい者地域生活支援センター協力会
「あおぞら」 会長 木村政則さん(左)、
副会長 兼 事務局長 佐藤友昭さん(右) に
お越しいただきました。

バリアフリーという言葉が世に広まってから
ずいぶん長い年月が過ぎたように思いますが
皆さんのお住まいの地域では、
障害のある方が安心して暮せますか?
障害といっても色々なものがあり
中には精神障害と身体障害を
併発している方もいるそうです。
そのような人々が安心して暮らすには
どこの街もまだまだ足りないものが多い、
というのが現状だそうです。
しかし、行政の街づくりに頼るだけでなく
私たちができることもあるはず。
例えば、点字ブロックの上を歩かない、
リングプルを集めることに協力する、
足の悪い人に座席を譲る、など
日常のちょっとした一瞬でも気を配れば、
少しは街が変わるかもしれません。
〜 お知らせ 〜
「あおぞら」では運営事務、活動支援、
情報誌編集の3つの分野で活動する
ボランティアスタッフを募集しています。
年齢、性別は不問です。
詳しくは、「あおぞら」事務局
電話 0138−46−0600 へ
お問い合わせください。
全国精神障がい者地域生活支援センター
理事長 能登正勝さん(中央)、
全国精神障がい者地域生活支援センター協力会
「あおぞら」 会長 木村政則さん(左)、
副会長 兼 事務局長 佐藤友昭さん(右) に
お越しいただきました。

バリアフリーという言葉が世に広まってから
ずいぶん長い年月が過ぎたように思いますが
皆さんのお住まいの地域では、
障害のある方が安心して暮せますか?
障害といっても色々なものがあり
中には精神障害と身体障害を
併発している方もいるそうです。
そのような人々が安心して暮らすには
どこの街もまだまだ足りないものが多い、
というのが現状だそうです。
しかし、行政の街づくりに頼るだけでなく
私たちができることもあるはず。
例えば、点字ブロックの上を歩かない、
リングプルを集めることに協力する、
足の悪い人に座席を譲る、など
日常のちょっとした一瞬でも気を配れば、
少しは街が変わるかもしれません。
〜 お知らせ 〜
「あおぞら」では運営事務、活動支援、
情報誌編集の3つの分野で活動する
ボランティアスタッフを募集しています。
年齢、性別は不問です。
詳しくは、「あおぞら」事務局
電話 0138−46−0600 へ
お問い合わせください。


