
7月16日(月・海の日)「函館新聞社主催 第11回函館港花火大会」が開催されました。
悪天候のため当初より1日遅れとなりましたが、見事な音と光のコラボレーションが繰り広げられました。

前日の悪天候が嘘のような快晴

FMいるかも本部横にテントを立てて、午後7時からの放送準備を着々と進めます。

左の写真は、迫力ある花火の音を収音するための4本のマイク。そして会場にはいるか号もスタンバイ。

本番直前の全体打ち合わせの様子。
函館新聞社や音響スタッフと花火のタイミングや進行について確認していきます。

花火大会の司会進行は八木森佐知子と皆方昭司。今年も「ゆかた」姿が似合っています!


各スタッフが自分の持ち場を最終確認して、きれいな夕焼けを望みながら花火の打ち上げを待ちます・・・
>>函館港花火大会レポートAへ続く


